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Dマガジンで読める各週刊誌の特徴まとめ

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Dマガジンで読める週刊誌の特徴をまとめました。

月曜日

週刊ポスト

対象年齢かなり高めな遺産、健康、食、医療、高齢者の性生活、などの話題が多い。ウィキペディアには30~40代を層としていると書かれてるけど、実際50~60代くらいにはなるのでは?若年層だと背伸びして実年齢より高めの対象年齢の雑誌を購読するといいますが、中年だと逆になるという説がありますが、どうなんでしょうか・・・。

週刊現代

週刊ポストと同じような表紙デザイン、構成の傾向、対象年齢で、発売日が同じなので今読んでるのどっちだっけ?となることがよくある。よく店に2つ並べられてますね。

週刊プレイボーイ

Dマガジンでは「週プレ」。セクシーなグラビアで、名前もプレイボーイと名前があるけど、中身は政治社会的な硬い内容も多い総合週刊誌。伊集院静、鈴木おさむ、爆笑問題、モーリー・ロバートソン、ホリエモン+ひろゆき、リリー・フランキー、みうらじゅん+宮藤官九郎とエッセイストが豪華。

エコノミスト

純粋な経済誌。激むずの内容と文の多さ・・、単なるサラリーマンではまず使わない、エグゼクティブ向けの内容が豊富で正直よくわからない。。

週刊ダイヤモンド

エコノミスト↑と同じようにエグゼクティブ向け経済誌だが、難解ではない。時事ネタやインタビュー、コラムで中和した感じ。

週刊東洋経済

経済誌だが、エグゼクティブだけではなく大衆向けな記事が多い。経済とはあまり関係がない特集が多い気がする。

火曜日

サンデー毎日

社会、芸能、政治経済、・・・と幅広い内容を取り上げる総合週刊誌。ポストや現代よりは対象年齢低めで、硬さがなく平易なのが多い印象。

週刊女性

3大女性週刊誌の一角。基本芸能・ゴシップネタで、女性週刊誌の中では社会ネタが多い印象。

女性自身

芸能・ゴシップが多くを占める。

週刊朝日

対象や内容は大体サンデー毎日と同じだが、こっちのほうが内容が硬い。

FLASH

セクシーな女性が表紙を飾る写真週刊誌。芸能ネタが多い。

SPA!

批判も含む硬い社会・経済ネタと、面白いコラム・投稿コーナー(バカはサイレンで泣く)で緩急がある印象。下世話な性の指南記事?もある。

週刊アスキー

テック系雑誌。最新の電子製品の紹介や、ITに関わる内容を発信する。

水曜日

Newsweek

原文英語の翻訳版。当然国際ニュースが多い。ほかの週刊誌はもちろん、新聞を読んでいても知ることがないようなエ?という国際ニュースがあったり、視点が違っていて新鮮。国際的に重要なイベントがあるときは刊行日が早まることも(翻訳版だからできる?)。

木曜日

週刊新潮

社会、芸能から硬軟まぜて幅広く取り上げる。健康、食、医療を取り上げることも多い。

週刊文春

新潮とだいたい同じような傾向。スクープは有名で、後に大問題暴露の起爆剤になることがある。

女性セブン

芸能・ゴシップネタが多い。

ザテレビジョン

テレビ番組紹介雑誌。新番組だけでなく、タレントを取り上げることも多い。テレビで番組表が見れるようになる前は必需品だった。

ファミ通

ゲーム雑誌。主に新ゲームを扱う。投稿コーナーが有名。

金曜日

FRIDAY

芸能・ゴシップがほとんどを占める。特に熱愛発覚が多い。

Hot-Dog PRESS

デジタル限定スマホ雑誌(だからサイズが小さく文字が大きい)。モノ紹介、時事ネタ、投稿コーナーなど。

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